深爪跡地

深爪! 深爪!

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HEY! レイ・セフォー!

タイトルはおらんげらんげの「チャンピオーネ」から。
父親に指摘されて、「確かに聞こえるなぁ」と。
サビの部分なんですが、一度思い込むと完全にレイ・セフォーにしか聞こえませんw
レイ・セフォーって数年前にホーストとの一戦でローキックにいった際、
脛に膝蹴りを入れられてあっさりKOされた時の印象しか無いのですがw

有銘は監督から信頼されてない。つか嫌われてる。今日それが「確信」に変わりました。
四死球3は酷いっちゃ酷いですが、1イニングで代える事はないでしょうに。
有銘も有銘で信頼を勝ち取ろうという力みがあるような。
とにかくもっと有銘を積極起用すべき。絶対に河本よりは上のピッチャーだから。

第1打席:ピッチャーゴロ(ランナー1塁)
第2打席:フォアボール(ランナーなし)
第3打席:ショートゲッツー(ランナー1,3塁)
第4打席:キャッチャーフライ(ランナー1塁)
キャプテンの「ランナー嫌い」スキル発動
礒部に3番はなぁ。。。現状打破として思い切って山下を3番に据えてみるのもいいかも。

あ、ホセは通算100号ホームランおめでとうね。
9回のショートゴロは淡白だったけど、とりあえず今一番当たってるバッター。
鉄平も3割に乗せましたし、高須もまた上ってきてますから、少し期待が持てます。

さて、今日はビリヤード行ってました。
高校入り立ての頃ってのはみんな遊びまくりたいお年頃なんでしょうね。
私は正直なところただ計画に乗っかってるだけみたいな。
これだけ遊んでても、ある程度の取捨選択はしているんですよ^^;
「この日とこの日をパスしてこの日は行くか」ってね。

少し本題から逸れましたが、ビリヤードは私の一人勝ちでした(・∀・)
9ボールだったんですが、今日の私は9番を落とすセンスがやけに冴えてました。
1打目からいきなり9番入れちゃった時は何かごめんなさいって感じでした(´・ω・)


まぁ、ただそれだけの話(ry

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コメント


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つまりはヒゲ蓄えてたのは信頼をされない
んですね。実は密かに有銘に期待していたんですけどね。違う人が監督になるまで待ってみられたらどうでしょうか?
>第3打席:ショートゲッツー(ランナー1,3塁)
かなり助けられましt(ry
あと、うちの長官が
山崎にぶつけて離脱を余儀なくさせてしまい申し訳ありませんでした。

| URL | 2006年05月21日(Sun)23:55 [EDIT]


>>相さん
>つまりはヒゲ蓄えてたのは信頼をされないんですね。
確かに豊彦さんも今年は微妙な場面での登板が多いですねぇ。。。
つかホセは今でもヒゲを蓄えてたりするのですがw
その辺りの線引きは凄く微妙な物ですね。

>かなり助けられましt(ry
昨年からの必殺技です orz
チャンスで打てないバッターを3番に据えるのはどうなのかとゆいたいです。

>山崎にぶつけて離脱を余儀なくさせてしまい申し訳ありませんでした。
山も怒ってましたね。
しかし、全治10日の骨折というものがあるんですね^^;

宇宙人 | URL | 2006年05月22日(Mon)22:51 [EDIT]


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『レイ・セフォー』について

レイ・セフォーレイ・セフォー(Ray Sefo、1971年2月15日 - )は、ニュージーランドの格闘家である。ニュージーランド出身。身長180 cm。体重106.1 kg。「南海の黒豹」の異名を持つ。18歳の頃からボクシングのプロのリングに上がっていた。その高いボクシングスキルでマット

格闘通信簿 2007年02月05日(Mon) 04:42


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